観光スポット

2013年12月1日

観光スポット一覧

主な観光スポットを紹介します。

 

神峰山(かんのみね)
名称
神峰山(かんのみねやま)
エリア
全域
特徴
大崎上島のほぼ中央にそびえる山。
標高453メートルの山頂展望台から眺める瀬戸内海は、さながらアーティスティックな箱庭のよう。晴れた日には遠く四国連峰や「しまなみ海道」の各架橋も見渡せ、瀬戸内の島々が織りなす美しいパノラマが堪能できます。

 

二子島の夕陽
名称
二子島の夕陽
エリア
東野地区
特徴
瀬戸内海国立公園の風景美の象徴。写真マニアには有名な絶好の撮影スポットです。

 

木江の町並み
名称
木江の町並み
エリア
木江地区
特徴
かつて「風待ち潮待ち」の港として栄えた木江地区には、大正時代以降の貴重な家々や船員たちが利用したカフェ(建物)などが残っています。

 

長島大橋
名称
長島大橋
エリア
大崎地区
特徴
大崎上島本島と長島を結ぶ架け橋。橋そのものも流麗ですが、橋上からの眺望は最高!

 

ひがしの住吉祭
名称
ひがしの住吉祭
エリア
東野地区
特徴
毎年8月13日、東野地区沿岸および白水港周辺で行われる祭。メインは約200年の伝統を誇る櫂伝馬競漕。櫂さばきを競い合う漕ぎ手の威勢のいい掛け声が、瀬戸の海に日がな響き渡ります。
夜空を彩る海上花火も華を添えます。

 

きのえ十七夜祭
名称
きのえ十七夜祭
エリア
木江地区
特徴
7月下旬から8月上旬、木江港周辺で行われる祭。厳島神社の神事として、朝から白熱のレースを繰り広げる櫂伝馬競漕は必見。
夜、芸南地方最大級・尺玉連発の海上花火大会でクライマックスを迎えます。

 

大崎上島サマーフェスティバル
名称
大崎上島サマーフェスティバル
エリア
大崎地区
特徴
毎年8月14日、大串海水浴場で行われる祭。魚のつかみどり大会をはじめ、郷土芸能や盆踊り、歌謡ショー、海上花火大会など盛りだくさんの内容で、夏の、島をあげての一大イベントです。

 

海と島の歴史資料館(大望月邸)
名称
海と島の歴史資料館(大望月邸)
エリア
東野地区
特徴
昭和初期の内務大臣・望月圭介の生家。廻船問屋だった豪商の家を保存改修し、資料館として公開しています。

 

山頭火のおもひで句碑
名称
山頭火のおもひで句碑
エリア
東野地区
特徴
孤高の放浪俳人・種田山頭火が昭和10年、生野島を訪れて詠んだ句。東野地区・正光坊の敷地内にあります。

 

木江ふれあい郷土資料館
名称
木江ふれあい郷土資料館
エリア
木江地区
特徴
全国的にもめずらしい船のカタチをした資料館。体験工作室や操舵体験ゲーム機もあります。

 

クマさんの鉄のオブジェ・天の鳥船
名称
クマさんの鉄のオブジェ・天の鳥船
エリア
木江地区
特徴
ゲージツ家・篠原勝之さんの巨大な作品。1989年海と島の博覧会ひろしまを記念して制作されました。

お問い合わせ

地域経営課
電話:0846-65-3123
ファクシミリ:0846-65-3198